2020年03月19日

地元の心強い信金

地元の心強い信金。

(中日新聞掲載日順) 

いちい信用金庫
http://www.shinkin.co.jp/ichii/
休日における「新型コロナウイルスに関連した融資相談会」の実施について
ほか

3月15日中日新聞尾張版(P15)
200315 cnp o- 15 いちい信金新型コロナウィルス対策_w32.jpg


尾西信用金庫
https://www.bi-shin.co.jp/
新型コロナウイルスに関する休日相談窓口の設置について
ほか

3月18日中日新聞尾張版(P13)
200318 cnp o 13 尾西信用金庫 新型コロナウィルス対策_w32.jpg
posted by 星野博 at 07:24| Comment(0) | ニュース

ポストコロナ

 まちづくりNPO法人を運営しています星野と申します。
 私、元来は経理屋で、同時にずっと市民活動に関わってきました。医薬などはチンプンカンプンですが、新型コロナウィルスについてこんな風に考えています。まったく個人的、素人の勝手な思考、思いつきです。
●なぜ日本だけ感染が爆発しないんだろう・・・日本だけすごい!ではなく、本当に なんで?
●オリンピックなぜそのままと言ってるんだろう・・・いくらカネ絡んでても自分だけじゃやれないのに
●対策は迅速機動的なのかな・・・つうより、行きあたりばったり?、誰のため何のため?
●どっちにしろ結構感染するるまで行くんじゃないのか・・・遅かれ早かれ社会的感染に至るまで
●その過程で重篤化や死んじゃうのは、仕方ないってこと?・・・経済等活動の再開は大丈夫なのかな
●平和な日常は大切だけど・・・今は非常時、戦時下では
●どこで誰からとか、クラスターがとか・・・大切だけど、それ(犯人探し?)だけしてていいのかな

 戦後最大の危機とも捉え、出口の見えづらい閉塞状況の中、でも再度立ち上がろう、自分たちと次世代を守ろうという明日のための活動を。新型コロナウィルス禍の次の社会を考え、模索し、行動していくことを大切にし、そうした自律的活動を繋いていけたら。
 
 何ができるか、どういう形になるか分かりませんが、まずはヴァーチャルな場所を作ってみました。

 新型コロナウィルス後。ウィルス禍を超えて、その向こうへ。

 ポスト・コロナ

 このまちで「ポストコロナ」を模索し、行動する、なにか。



posted by 星野博 at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ポスト コロナ